沐浴や漬け置き洗いで使っているタライ。リスバケツの16L『丈夫な』GKタライ42型に追加して、新輝合成のトンボタライ24L50型を追加導入してみた。大きさは一回りだけ大きいのだけれど、これくらいの大きさが多分一般家庭で使うには丁度良いように思われた。3か月の沐浴にはピッタリ。

いずれも日本製で信頼感は抜群。毎日使うのにも拭きあげが楽ちんなのが最高だった。どっちも丈夫なタライだけど、縁が深くて持ちやすいのがトンボタライだった。いずれも何年も使っていけるようだから、ガシガシ使っていこうと思う。漬け置き洗いや手洗いには最高の品なのではないかと思われる。

子供たちも入りやすいようで、全然泣いたりしない。双子の腰が据わってきたら一人一人の待機場所、腰湯として使っていこうかと思案中。このシステムは中々気に入っている。いいものを使っているとなんか嬉しくなる。いずれも決して高いものでは無いから嬉しいところ。

双子は出産時に、NICUに入っていたのだけれど、その時に病院で沐浴に浸かっていたのもこのような大型のタライだった。そこで使われていた大きなタライもきっとリスか新輝合成だったんだろうと思われる。足湯にも使えそうだ。
それと、赤ちゃん用に元々ある加湿機能付き空気清浄機に加えて加湿器を導入したのであるが、これらのフィルター洗浄におけるクエン酸での漬け置き洗いで大活躍している。今後も色んな用途で活躍してくれるであろう製品。











