導入、大型タライといえばリスバケツと新輝合成トンボタライ

育児日記

沐浴や漬け置き洗いで使っているタライ。リスバケツの16L『丈夫な』GKタライ42型に追加して、新輝合成のトンボタライ24L50型を追加導入してみた。大きさは一回りだけ大きいのだけれど、これくらいの大きさが多分一般家庭で使うには丁度良いように思われた。3か月の沐浴にはピッタリ。

リスバケツ42型・16L

いずれも日本製で信頼感は抜群。毎日使うのにも拭きあげが楽ちんなのが最高だった。どっちも丈夫なタライだけど、縁が深くて持ちやすいのがトンボタライだった。いずれも何年も使っていけるようだから、ガシガシ使っていこうと思う。漬け置き洗いや手洗いには最高の品なのではないかと思われる。

新輝合成のトンボタライ50型・24L

子供たちも入りやすいようで、全然泣いたりしない。双子の腰が据わってきたら一人一人の待機場所、腰湯として使っていこうかと思案中。このシステムは中々気に入っている。いいものを使っているとなんか嬉しくなる。いずれも決して高いものでは無いから嬉しいところ。

丈夫で大きい日本製タライ

双子は出産時に、NICUに入っていたのだけれど、その時に病院で沐浴に浸かっていたのもこのような大型のタライだった。そこで使われていた大きなタライもきっとリスか新輝合成だったんだろうと思われる。足湯にも使えそうだ。

このコラムの筆者
地方住みkaki

健康に気を付けながら、生涯現役を志向中!

"古典は常に新しい"をモットーとして、決して流行に左右されない生き方や楽しみ方を追求しています。たとえ懐が貧しくとも、心は豊かに暮らしたい。双子の父。資格習得やリスキリングにも積極的に取り組んでます!

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